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基本情報 |
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・国名 中華人民共和国
・人口 13億
・面積 960万平方キロ |
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| ・国旗 |
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パスポート残存
有効期間 |
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・入国時15日以上必要 |
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ビザ |
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・日本国籍の方日本のパスポートで入国15日以内ビザ不要 |
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通貨 |
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| ・元 角 分 1元=10角 1角=10分 |
| ・種類 |
紙幣100元 50元 20元 10元 5元 1元 |
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コイン1元 5角(0.5元) 1角 1分 |
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天気 |
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中国国土が広くて、東西と南北はいずれも5000キロ以上あり、海抜の関係もあり、天気の差が大きくて、特に春・秋・冬子の三つの季節に、必ず天気をチェックする必要があります。中国の天気はhttp://weather.yahoo.co.jp/weather/world/chuugoku.htmlをご参照いただけます。 |
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時差 |
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・日本より一時間遅い(例:日本20時 中国は19時) |
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持ち込み |
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・外貨:5,000米ドル相当 現地通貨:現金2万元
・その他=タバコ:400本 酒:2本(1本0.75L) 香水:適量
・禁止品:武器,弾薬,中国の秩序に反する印刷物/フィルム,果物,
・骨董品:申告要
・ワープロ/ビデオ等:各1台
・出版物10冊,AV製品20部,セット本/AV製品は3セット以下 |
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持ち出し |
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・外貨:入国時申告額(超過分は申告要)
・ 現地通貨:現金2万元 タバコ製品:2カートン(個人使用分)
・ 骨董品: 文化遺産課の許可書要 |
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電圧 |
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・中国の電圧は、220V、周波数は50Hzです。日本の電気製品をお使いになる場合は、変圧器が必要です。 また、四つ星と五つ星クラスのホテルでは、バスルームに髭剃り用コンセントのみ110Vのコンセントがほとんど用意されてあります。 コンセントの形はホテルによって違うので、旅行用のアダプターを用意すると便利です。 中国のコンセントは2つ穴タイプと3つ穴タイプが多いです。 |
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水道水 |
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・そのまま飲めません。また、日本より水の硬度が高い(カルシウム、マグネシウム含有量が多い)ので、まれに下痢症状を起こす方がいますが、煮沸することにより硬度が低下し、衛生面では問題ありません。スーパーなどで、ミネラルウォーターを購入することもできます。 |
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電話 |
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街角にある 「公用電話」はICカード方式です。テレフォンカードは、商店や街の新聞スタンド、カード専用売店などで気軽に買えます。
電話のかけ方:
(日本→中国)
国際電話会社の番号(日本テレコム=0041、KDDI=001、ケーブル・アンド・ワイヤレスIDC=0061、 NTTコミュニケーションズ=0033)+010+中国の国番号(86)+はじめの0をとった市外局番+電話番号
(中国→日本)
ホテルの部屋からダイヤル直通や日本語オペレーターを通す方法でかけられる。ダイヤル直通利用なら各ホテルのダイヤル直通番号を、日本語オペレーターを通す場合は各ホテルの普通の外線番号をまず押し、発信音を確認後ダイヤルする。
これらの番号は客室に備えられたサービスディレクトリーや「電話指南」に書いてあることが多い。
もし、ダイヤル直通番号を押しても反応がない場合はフロントに連絡しシステムをセットしてもらう。ホテルにより保証金がかかったり、通話料以外に手数料がかかる場合もある。 |
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両替 |
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両替は国際空港内の銀行、市内の大手銀行、ホテル、ショッピングセンターでできます。国際為替レートと連動していないので、どこで両替してもレートはほぼ同率ですが、毎日変動しています。
両替の際に発行される「両替証明書」は日本円に再両替する際に提示を求められますので、紛失しないように注意してください。
再両替は、帰国時、国際空港内の中国銀行でのみ可能です。再両替の限度額は「両替証明書」記載の金額の50%以内です。 |